紬とウィスキー ~ウイスキーブログと着物生地のブログ~

愉しめるウィスキーや素敵な紬生地など中心にご紹介していきます! よろしくお願いいたします。

uribouの簡単料理 その1 モツゲッティ 所要時間15分

今日は、このブログにお越しいただきまして、誠にありがとうございます。

本来、着物生地とウイスキーのブログですが、お昼頃には雑記として色々な話題を発信しております。

ごく稀にですが、お料理についても、単身赴任者や独身男性でも気軽に短い時間で作れるものを中心に取り上げていきます。

まあ、そんなにレパートリーはないのですが、驚くほど短時間でできるものありますので、ちらっとでもご覧いただければ幸いです。記念すべき第1回目は、『モツゲッティ』です。

私のお友達のウリボウも驚いています。ビールやハイボールを飲みながらいただくとお酒も進みますし、お酒を飲まれない方にもモツの美味しさを感じていただけると思います。

材料につきましては、次の通りです。飲み物は関係ないです。ポイントはセブンイレブンの『牛塩ホルモン炒め』を使うところです。

あとは、味付けがこれだけだと足りないので、ペペロンチーノの素などを適当に買って使います。ペペロンチーノの素ならどこの会社のものでも構いません。

あとは、冷凍のブロッコリーを準備します。野菜不足を補うためです。

最初に量りで、スパゲッティを150~160グラム取ります。具を入れて食べるにしても、私の場合はこのくらい食べないとお腹にたまりません。痩せないはずですね。

スパゲッティは、国内の早ゆでのものを使っていましたが、アメリカ産の小麦を使っているものが多く、枯葉剤散布の発がん性物質含有が気になるので、この麵を使います。500gで3回分くらいのイメージです。

結構茹で時間は12分と長いですが、歯ごたえや麺の味はこちらの方が美味しく感じます。スパゲッティの麺についてはそれほどこだわりはないのですが、今後もいろいろ試してみたいと思います。

底の深いフライパンで茹でている間、電子レンジでモツとブロッコリーを温めます。

フライパンの茹で時間を短縮するために、ポットで別途お湯を沸かしたものを使ったり、水の内から麺を入れタイマーで15分セットしたりしています。麺を入れるのに一切塩は入れません。高血圧なので・・・

麺が茹で上がる間に、ブロッコリーとモツを温め終わりました。

ブロッコリーは、冷凍のものが使い勝手が良いです。一回に袋半分温めて食べるイメージです。

茹で上がった麺に、ペペロンチーノの素とブロッコリーを入れて最後にモツを入れれば出来上がりです。

冷蔵庫の中に賞味期限切れの納豆とかあれば3~4日くらいまでなら、一緒に入れて食べてもOKです。この場合、醬油や辛子は入れない方が良いです。

じゃーん!出来上がりです~意外とおいしそうに見えるでしょう。やや薄味ですが、麺150グラムくらいだとしっかりませると、私には味付けは丁度よいくらいです。

麺の量が120グラムくらいまでなら、普通の味付けと感じられると思います。

ポイントは、何と言ってもこの牛塩ホルモン炒めです!特にマイルドなモツの味わいと歯ごたえがたまりません。

普段はウイスキーのおつまみにしているのですが、主食として少し手を加えれば、十分機能してくれると思います

ちなみに、ペペロンチーノの素の素がない場合は、納豆の醤油などを加えて混ぜあわせてもモツの塩味と納豆の醤油のコラボで美味しくいただけると思います。

この後、車の運転があるので、今日はウイスキー飲みませんが、このスパゲッティとハイボールや水割りなどで、いただくととっても合うと思います。

私なら、スプリングバンク10年をストレートで頂きたいですね。ここまでお付き合いいただきありがとうございました。

 

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