紬とウィスキー

ウィスキーの感想と紬生地の愉しみ方などを掲載していきます!

開封済みウィスキー 同じ方から2回目の落札

先日、響や山崎の12年(開封済)を落札したのと、ほぼ同じ時期に、以前開封済の駒ケ岳などを落札した人から、再度開封済のウィスキーを4本ばかり落札いたしました。

 

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落札したのは、

  • サントリーピュアモルトウィスキー木桶仕込
  • ピュアモルト「麻布」
  • バランタイン クリスマスリザーブ
  • ヘイグクラブ

の4本セットです。

 

一番気になっていたのは、やはりこれです。

サントリーピュアモルトウィスキー木桶仕込」

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前から飲んでみたかったったボトルです。ついに手に入れることができました。山梨の白州蒸留所のウィスキーですが、「1981年直火蒸留」と書かれています。

 

ボトルの残りは2割もないのですが、現行の白州と、どう違うのか気になるところです。

現在オークションで未開封品を買うとなると、4~5万円くらいします。とても気軽に買えるボトルではないのです。

 

今回は、4本セットで、送料込みで12,000円にしていただきました。それぞれのボトルにつき、感想をブログに書くには十分な量はあると思います。

 

10月になりましたら、少しずつご紹介していけたらと思います。

 

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