紬とウィスキー

ウィスキーの感想と紬生地の愉しみ方などを掲載していきます!

ほっと一息

朝早く起きて、久しぶりにアニメのブログを更新。紬(着物生地)とウィスキーで2つ。アニメを合わせると3つもブログを書いている感じで、内容がないわりにはバタバタします。

uribouwataru.hatenadiary.jp ↑こんな文書でも構想から、仕上げまで2時間近くかかりました。

 

それでも、終わったあとは、ウィスキー飲みながらまったりしています。今日のウィスキーは、ラガーヴーリンの16年です。ヤフオクで安く入手したものです。旧ボトルもおいしいですが、現行ボトルも十分美味しいと思います。旧ボトルと飲み比べるより、むしろタリスカー18年とかと飲み比べると面白いと思います。

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私の好きなスプリングバンクやバルヴェニーでは味わえない、心地よいスモーキーさ。ラガヴーリン16年は総合的なバランスが秀逸なボトルだと思います。16年という年数の割には送料込みで一万円以内(オークション)で買える安さも魅力です。

微かなピートの香り、辛口の味わい。そして最初から最後まで安定的にアタックしてくるスモーキーさ。甘くてコクのある味わい。少しピリッとしたスパイシー感。最高に美味しいです。

一時はオークションで値くずれしていましたが、最近では少し戻しています。でもタマ数があるためか、オークションだと安く手に入る機会が依然として結構あります。私の目標は送料入れて7,000円前後です。オークションでもハズレはないと思いますので、信頼できるストアオークション( お酒販売専門店 SAKE Peopleなど)がおススメです。今日もラガヴーリン16年が安く出品されていました。

 

あとは、今週一週間分のウィスキーの記事のアウトラインをまとめて、着物生地の山を整理すれば午前中の課題はクリアかもしれません。少しめんどくさいかも。

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出してある着物生地は20近くあります。大島紬あり、小紋ありまちまちです。これから少しずつ整理して来週以降のブログでご紹介していきたいと思います。

 

 

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